遠藤賢司ブログ館

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山葉 血飛沫 二朗くん

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ギター

マァチンD35とともに、我が純音楽の闘友、山葉FG180は、現在、一朗二朗三朗四朗と、1970年前後産まれの、快音、壮年、四兄弟。

で、お久し振りだというのに、何たるこの寫眞は、去る2月27日の真昼間、西新宿ハァモニックホォルにおける、「夜汽車のブルース」等等の奮闘独演の結果、今月も自慢の右手と、山葉 血飛沫 二朗くん、です。


なお、ニ朗の朗とは、我が亡父、遠藤哲朗の、朗です。

なお、昔、僕が、初めて買ったSF文庫本は、アシュラ・k・ルグイン著、「闇の左手」で、なかなかの、名作です。

なお、現在、就寝まえの僅か2・3ペェジと、全脳奮闘読書本は、大好きだった、亡き加藤周一さんの対談集、「歴史・科学・現代」筑摩学芸文庫で、面白く、為になる、かなりの名著です。是非!

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  1. 2011/03/02(水) 02:23:16|
  2. 純音楽家エンケンが撮る!書く!
  3. | コメント:2

コメント

ありがとうございました

エンケンさんのライヴはいつでも凄い迫力ですが、
先日は一層鬼気迫るものを感じました。
圧倒されてしまい、今頃になって涙ぐんだりしています(笑)
本当に観られて良かったです。名演でした!!!
  1. 2011/03/02(水) 05:34:15 |
  2. URL |
  3. ぶー #-
  4. [ 編集]

耳順の境地。その生きざま確と受けとめさせていただきました。唯一我が世のロックスターのエンケンに乾杯!!!!。

そして知命の域に入ったはずの私(未だに不惑の確信のない)に「不滅の男」をこれからも見せてください。と切に願います。
  1. 2011/03/03(木) 00:50:05 |
  2. URL |
  3. 亜曲流 #-
  4. [ 編集]

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