遠藤賢司ブログ館

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墓場の猫しりぃず。真昼の早坂ペルソナ君の巻

写真

さて、寫眞は早坂ペルソナくんです。早坂とは、僕のロォデイを、永年務めてくれた、そして猫の歌を歌わせたら、えんけんと日本一・二な、自作自演歌手早坂健一君と、よく似てるから、です。

また、この辺りには珍しく洋名のペルソナとは、まあ、琥珀碧ことみぃちゃん、何田代睨み、ひがな覗き、銭ゲバ、阿部黒司、犬猫ポチ、黒荒毛よだり、ごろにゃん甘恵などと、えんけんが勝手に命名してまわってるだけなのですが、何処か「不思議の国のアリス」のチャシュ猫にも似てるようだし、昔観たシェイクスピア関連の本に載ってた、喜劇舞台用仮面みたいでもあり、という意も在ってのことです。

それからこの耶蘇教顔からは、英国音楽の匂いもします。「イエス」か「キンクス」かなぁー。

あっ耶蘇教と言えば、昔早坂健一君が、沖縄放浪計画初日、那覇港に下船するやいなや、十字をきりながら走り寄った、仲間由紀恵似の美人女子高生に、突然キリスト様呼ばわりされ、彼女の自宅の屋上テントにかくまわれ、ほぼ毎日のように、カレーをあてがわれ、氣が向くと、ふらりライブハウスに出かけ、歌ってたそうです。それが、良かったのか悪かったのか、とにかく今でも謎だそうです。

以上、深夜のあかんべぇ氏か、夜更けの口笛吹きの、真昼の早坂ペルソナ君の巻でした。
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  1. 2010/08/20(金) 22:56:18|
  2. 純音楽家エンケンが撮る!書く!
  3. | コメント:2

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